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カップ麺1人暮らしをしていると、自炊をするのも億劫になってしまいますね。

それに朝食抜きの生活や、カップ麺・レトルト食品などに依存した食生活に陥りがちです。

 

厚生労働省は、成人の1日当たりの野菜の平均摂取量の目標を350g、そしてそのうち緑黄色野菜は120g以上としています。

野菜

ですが、実際の日本人の野菜の平均摂取量は、成人男性が290g、女性は270gと大きく目標に及んでいません。

つまり、私たち日本人のほとんどが野菜不足に陥っている状態になっています。

 

野菜不足が続くと身体に必要なビタミン類、ミネラル類が不足し、最終的には身体のあちこちに不調がでてくるようになります。

そうなる前に、野菜不足を解消する一番簡単な方法と言えば、やはり「青汁を飲む習慣」をつけることです。

ここでは、クセが無く飲みやすい栄養たっぷりの青汁、世田谷自然食品の「乳酸菌が入った青汁」をご紹介します。

世田谷自然食品の乳酸菌が入った青汁

世田谷自然食品の「乳酸菌が入った青汁」がオススメな理由として、以下のようなことが挙げられます。

●理由その1:1杯に乳酸菌が100億個入っている

乳酸菌「乳酸菌が入った青汁」の1杯分には、日本人にとってなじみ深いお米由来の植物性乳酸菌が入っています。

乳酸菌は、善玉菌として活躍してくれます。

青汁成分だけではなく、乳酸菌も同時に摂りたい方にはとても便利です。

 

 

●理由その2:優れた青汁素材を使用

「乳酸菌が入った青汁」には、国産の大麦若葉、抹茶、そして食物繊維たっぷりの北海道産クマザサが使われています。

大麦若葉 大麦若葉は、ビタミン・ミネラル、食物繊維がたっぷりの優れた青汁の素材として良く知られていますね。

もちろん、国内の契約農家さんが農薬・化学肥料を全く使わずに丹精込めて栽培した大麦若葉です。

 

クマザサ

クマザサは昔から薬草として利用されてきました。

食物繊維やフラボノイドがたっぷりの優れた青汁の素材です。

北海道に自生しているクマザサを素材にしています。

 

●理由その3:食の安心・安全と品質へのこだわり

「乳酸菌が入った青汁」の原料に使われている大麦若葉、抹茶、クマザサはすべて国内産です。

品質管理もちろん、国内工場の徹底した品質管理によって生産され、製造過程においても合成着色料、香料、保存料は全く使用されていませんので安全です。

毎日、安心して飲み続けることができます。

 

 

●理由その4:抹茶入りで美味しさ実感度98%

乳酸菌が入った青汁」をより美味しくするために「抹茶」が加えられています。

お茶そもそも緑茶は日本人にとってとても馴染みがあり、抹茶風味のファンも沢山いらっしゃいます。

その結果、98%の方がその飲みやすさを実感。

特に、牛乳に混ぜて飲むと「美味しい」と小さな子供たちにも好評です。

 

 

●理由その5:初めての方限定の1箱1000円お試しキャンペーンがお得!

巷では、数日分の青汁のサンプルを配る会社もありますが、たった数日分飲んだだけでは、実際、その青汁の良さは分かりません。

でも、飲んだことのない青汁を1箱1か月分を購入するのは冒険ですね。

お試しキャンペーン世田谷自然食品では「乳酸菌が入った青汁」をまだ飲んだことが無い方を対象に、1箱(15本入り)1000円のお試しキャンペーンを行っています。

1箱15本入り(半月分)で1000円と格安価格になっていますのでとてもお買い得になっています。